赤外線カメラによる雨漏り調査
目視では判別できない壁内や天井裏の水分滞留を、温度差として可視化することで、建物の劣化状況を科学的に診断します。
選ばれる理由
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創業25年の実績と信頼
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他社で漏水原因不明だった物件の
漏水原因も解明します
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有資格者が責任を持って
調査を担当します
世界で一番性能がいいカメラで調査

輪郭がクッキリ見える(MSX機能)
普通のサーモグラフィは「赤や青のボヤッとした色」しか見えず、それが壁のどの部分なのか分かりにくいことがあります。しかし、このカメラは「赤外線画像」に「実写の輪郭」を重ねて表示することができます。
遠くからでも「小さな隙間」を見逃さない(クラス最高解像度)
安いカメラは画素数が低く、離れた場所を撮るとモザイクのように潰れてしまいます。このカメラは「クラス最高」の解像度(30万画素の熱センサー)を持っています。
高所から床下、建物内部への雨漏りなど様々な箇所への雨漏りを徹底調査します
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外壁高所部分
足場を組まなければ見えにくい場所を赤外線カメラにて短時間で調査することが可能です
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室内(天井・壁)
天井・壁面内に滞留している水分を赤外線カメラを使用して発見し、漏水原因を絞りこみます。
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室内(水分計調査)
赤外線カメラでは分かりづらい場合の壁面内部の水分量を水分計を使用して調査可能です。
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雨漏り修理が難しい理由
「水が入る場所」と「水が出る場所」が離れていることが多々あります。目視では根本的な解決に至らないことが修理を難しくしている最大の要因です。
- 雨漏り箇所と浸入場所の不一致
- 建物の内部を見ることができない
- 特定条件が揃うと雨漏りが発生
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雨漏り調査を行うべき理由
専門業者による調査を行わず、修理を依頼する方もいらっしゃいます。しかしその結果、予定していた金額以上の費用が必要になるケースもあります。
- 広範囲の修繕で費用が高額になることも・・・
- 修繕しても必ず直るとは限らない
- 原因が複数の場合もあり費用が高額になる
調査実績
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